AAI SEEDS

受付枠に限りあり・初回300社パイロット

AI Sales Engine

初回300社リスト
文面作成・送信設計まで
10営業日で送信開始準備。

高単価BtoB商材向けに、会社URLと既存顧客情報からICPを逆算。初回300社の抽出、個社別文面、送信前承認、返信分類ルールまで整え、商談対応できる会社だけ初回パイロットで検証します。

14,000社

アプローチ実績

5→22件

月間商談数

300社

初回パイロット

商談を申し込む納品物を見る営業電話なし・所要15分の商談

Fast Track

初回300社パイロットの商談を申し込む

所要15分の商談です。商材単価・対象業種・商談対応体制を確認し、条件が合う場合のみFast Trackの進め方を具体化します。送信後はそのまま商談日程の調整カレンダーへ移動します。

14,000社

業種別アプローチ

5→22件

月間商談数

送信前承認

文面・除外条件

対象にする会社を絞ります

  • 平均商材単価50万円以上
  • 初回商談に24時間以内で対応できる
  • アウトバウンドを許容できる
  • 事例・サービス資料・FAQがある

条件が合う場合のみFast Trackをご案内します

無理な受注はせず、対象外の場合は必要な準備項目をお伝えします。価格と支払い後の進行はOfferセクションで確認できます。

Sales Meeting

商談で確認すること

商談では納品物を作るのではなく、Fast Trackで進めるべき会社か、どの切り口で初回300社を動かすべきかを確認します。

01

商材単価

平均単価と粗利を確認し、アウトバウンドで回収しやすい条件か判断します。

02

対象業種

既存顧客・導入事例・Web情報から、最初に狙う業種を絞ります。

03

訴求軸

相手企業に刺さる課題仮説と、避けるべき表現を整理します。

04

初回300社の切り口

企業規模、地域、利用ツール、採用状況などの抽出条件を仮決めします。

05

着手可否

商談対応体制、資料、法務条件を見て、Fast Trackで進めるか判断します。

Deliverables

Fast Track成約後に納品するもの

商談時に作るものではなく、100万円の支払い後に実行する範囲です。初回300社リスト、文面、送信設計、返信分類、改善レポートまで一連で納品します。

初回300社リスト

Spreadsheet

業種、企業名、課題仮説、優先度、除外理由を付けて抽出

初回検証の対象企業を明確にする

個社別文面

Docs / CSV

業種別3パターンに、企業サイトから拾った個社仮説を差し込み

送信前に承認できる状態で文面を用意する

送信設計

Checklist

チャネル、送信順、送信量、除外条件、停止条件を設計

ブランド毀損を抑えてアウトバウンドを始める

返信分類

Rules

興味あり、要追客、お断り、自動返信、要確認を分類

返信後の次アクションを迷わない状態にする

日次改善レポート

Dashboard

送信数、返信率、NG理由、改善案、翌日の変更点を記録

反応のある業種・訴求へ素早く寄せる

商談化フロー

Flow

返信後テンプレ、予約リンク、引き継ぎメモ、対応期限を整備

営業担当が初回商談に集中できるようにする

Offer

今回の入口は、Fast Track一本です。

初回300社で勝ち筋を確認するための固定価格パッケージです。拡張プランは、初回検証後に必要な場合だけ案内します。

受付枠に限りあり

AI Sales Fast Track

初回300社の抽出、文面、送信開始設計、返信分類、30日改善運用までを一括で進めます。

一括前払い

100万円

通常120万円相当

ICP設計メモ
初回300社のターゲットリスト
業種別アプローチ文面3パターン
個社別アウトバウンド仮説生成
問い合わせフォーム/メールの送信開始設計
返信分類・商談化フロー
30日改善運用
商談を申し込む

100万円支払い後の進行

10営業日の対象は、初回300社への送信を開始できる状態を整えるところまでです。商談獲得数を保証するものではありません。

Day 0

キックオフ、資料共有、承認者と除外条件の確認

Day 1-3

ICP設計、初回300社の抽出、優先度付け

Day 4-6

業種別文面、個社仮説、送信設計の作成

Day 7-10

送信前承認、送信開始準備、返信分類ルール設定

Day 11-30

日次改善、商談化フロー調整、レポート共有

貴社に用意いただくもの

会社URLとサービス資料
狙いたい業種・避けたい業種
既存顧客や導入事例の情報
送信前の承認者
返信先メールアドレス
初回商談のカレンダー枠

迷わせないため、初回は300社検証だけに絞ります。

最初から大きな運用契約を前提にせず、対象業種、訴求軸、文面方針、返信分類、商談化フローが機能するかを短い単位で確認します。

Qualification / Proof / Safety

対象条件・実績・安全設計

初回300社検証で成果が出やすい条件を先に絞り、実績と運用上の不安をまとめて確認できるようにしています。

対象条件

商談化しやすい会社だけに絞ることで、初回300社の検証精度を上げます。条件が合わない場合は無理に受注せず、準備項目を切り分けます。

向いている会社

  • 平均商材単価50万円以上のBtoB商材
  • 初回商談に24時間以内で対応できる
  • 問い合わせフォーム/メール経由の新規開拓を許容できる
  • 事例、サービス資料、FAQ、導入効果の説明材料がある

向いていない会社

  • -低単価・大量個人向けで商談単価が合わない
  • -商談対応の責任者や日程枠が確保できない
  • -アウトバウンド不可、または法務確認が通らない
  • -提供価値、事例、対象顧客がまだ整理されていない

Proof

実績: BtoB SaaSで、月間商談数5件から22件へ。

14,000社

業種別アプローチ

5件→22件

月間商談数

3ヶ月

改善期間

業種

BtoB SaaS

期間

3ヶ月

送信チャネル

問い合わせフォーム / メール

代行した範囲

ターゲットリスト作成業種別アプローチ文面アプローチ送信返信分類日程調整議事録・請求書作成

なぜ増えたか

業種ごとに課題仮説と文面を分け、返信後の分類・日程調整・商談後事務まで切り出しました。営業担当が面談とクロージングに集中できる状態にしたことが、商談数増加につながりました。

安全設計

送信前承認と除外条件を前提に、ブランド毀損や法令面の不安を抑えて開始します。

送信先・文面は送信前に承認
営業お断り表記や対象外企業を除外
初回300社で勝ち筋を検証してから拡張
成果保証ではなく実行設計と改善運用を保証

FAQ

よくあるご質問

商談時に300社リストを作ってもらえますか?

商談時に実リストや個社別文面を作成することはありません。商談では、会社URL、商材単価、対象業種、商談対応体制を確認し、初回300社の切り口とFast Trackで進められるかを確認します。

支払い前にどこまで確認できますか?

支払い前に確認できるのは、進行範囲、対象条件、概算スケジュール、必要資料です。実際の300社リスト、個社別文面、送信設計は成約後に作成します。

支払い後、いつから送信できますか?

目安は10営業日以内に送信開始準備まで整えることです。Day 1-3でICP設計と初回300社抽出、Day 4-6で文面と送信設計、Day 7-10で送信前承認と返信分類ルール設定を進めます。必要資料や承認が遅れる場合は日程も後ろ倒しになります。

送信作業も代行しますか?

はい。送信チャネル、送信順、送信量、除外条件、停止条件を設計し、送信前承認を経て運用します。返信後は興味あり、要追客、お断り、自動返信などに分類し、商談化フローへ接続します。

こちらで用意するものは何ですか?

会社URL、サービス資料、狙いたい業種・避けたい業種、既存顧客や導入事例、送信前の承認者、返信先メールアドレス、初回商談のカレンダー枠を確認します。すべて揃っていない場合も、商談時に不足項目を切り分けます。

商談を取れる保証はありますか?

個別の成果保証はしません。Fast Trackでは、初回300社に対して対象業種、訴求軸、文面方針、返信分類が機能するかを検証します。商材単価50万円未満、商談対応が遅い、訴求が未整理の場合は対象外にすることがあります。

法令やブランド毀損のリスクは?

送信先・文面・除外条件は事前承認制です。営業お断り表記や対象外企業を除外し、送信拒否企業はブロックします。ドメイン評価を落とさない送信量から開始します。

会社URLで、初回300社の切り口を確認しましょう。

狙う業種・初回300社・必要商談数・訴求軸と文面方針を確認し、Fast Trackで進められるかを所要15分の商談で確認します。

通話はGoogle Meet・所要15分・営業電話なし