Fast Track補助枠・月5件以上のRFP/審査対応向け
RFP・セキュリティ審査を、
7日でAI下書き化する。
BtoB営業の受注前工数を削減。過去の提案書・サービス資料・FAQを読み込み、RFP・チェックシート・提案書への回答下書きと根拠を提示します。
7日
構築期間
月5件+
優先対象
¥59.8万
初期費用〜
Support Package
RFP対応が詰まっている会社だけ、補助枠で狙う。
AI RFPは、すでに案件があり、回答工数がボトルネックになっている会社向けです。
月5件以上
優先対象
チェックシート/RFPが毎月発生する会社は、営業・情シス工数の削減効果がすぐ出ます。
1件5-10時間
25-50h/月
月5件なら毎月25-50時間の下書き工数。受注前の消耗を減らします。
補助LPの役割
既存案件防衛
RFP・審査対応の件数が多いBtoB企業向けの補助枠です。
Problem
毎回似た質問に、毎回手作業で答えていませんか?
セキュリティチェックシート・RFP・取引先審査。BtoB営業の隠れた重労働を、AIで下書き化できます。
同じ質問に何度も答える
セキュリティ質問の80%は他社で答えたことがある内容。それでも毎回手作業。
営業・情シスの工数を圧迫
1件あたり5-10時間。受注前から赤字。営業が本来やるべき仕事ができない。
回答品質が担当者依存
誰が答えるかで内容が変わる。過去回答との整合性が取れず、後から問題に。
Solution
過去資産をAIナレッジ化。下書きを自動生成。
社内資料をAIに読み込ませ、質問ごとに最適な回答候補と根拠を提示。最終確認は人間が行うHuman-in-the-loop設計。
社内資料の自動ナレッジ化
サービス資料・契約書・FAQ・過去回答をAIで読み込み、横断検索可能なナレッジに変換。
回答下書きの自動生成
質問ごとに最適な回答候補と根拠資料を提示。営業/情シス担当の作業を大幅短縮。
根拠の引用表示
回答案の元となった社内資料・過去回答・規定文書を引用形式で表示。確認・修正が容易。
不足情報の自動検出
社内に該当する情報がない質問は「要確認」として担当者にエスカレーション。
セキュリティ設計
クローズドネットワーク対応、データ学習に使わない設定、アクセスログ完備。
回答品質の継続学習
採用された回答パターンを自動でナレッジ化。月を重ねるほど精度が向上。
Target
導入効果が大きい業種
Process
7-10営業日で本番稼働。
NDA即日締結 → 資料受領 → ナレッジ構築 → 検収。標準的なRAGパイプライン構築フロー。
キックオフ
NDA締結、対象資料の場所・量・分類を確認。
ナレッジ構築
社内資料をAIで読み込み、検索可能な形式に変換。
回答AIの調整
貴社の文体・表現パターンに合わせて回答精度をチューニング。
検収・本番稼働
実際のチェックシート・RFPで動作検証、本番運用開始。
Why now
米国ではすでに実証された手法です。
AutoRFP.ai
$899/月〜
RFP回答・セキュリティ質問票回答のAI化を提供。Scale $899、Accelerate $1,299の価格設定。
Loopio
1,500+社
RFP/DDQ回答のリーディングプラットフォーム。北米のBtoB SaaSが標準採用。
Responsive
元RFPIO
エンタープライズRFP回答のリーダー。年間数百億円規模の市場へ。
Pricing
固定価格・7日構築。案件対応の詰まりを先に解消。
StandardではRFP・提案書・チェックシートをまとめて下書き化し、受注前工数を減らします。
Starter
セキュリティチェックシート回答に特化した最小構成。
+ 月額 ¥5万〜
- 社内資料 最大10点の読み込み
- セキュリティチェックシート回答AI
- 回答根拠の引用表示
- 不足情報の質問リスト化
- Google Drive / Notion連携
- 担当者確認フロー
Standard
RFP・提案書・チェックシート全般に対応する本命プラン。
+ 月額 ¥10万〜
- Starterの全機能
- 社内資料 最大30点
- RFP/提案依頼書 回答下書きAI
- 提案書構成案の自動生成
- 過去回答集のナレッジ化
- Slack/Teams通知
- 回答テンプレートの自動学習
Pro
部門横断・承認フロー・大量並行対応のエンタープライズ向け。
+ 月額 ¥20万〜
- Standardの全機能
- 社内資料 無制限
- 複数部門の権限管理
- 承認ワークフロー
- 回答精度のKPIダッシュボード
- 専任サポート(30日)
FAQ
よくあるご質問
AutoRFP.aiとは何が違うのですか?
AutoRFP.aiは米国製SaaSで月額$899〜$1,299。本パッケージは日本企業向けにセキュリティチェックシート(日本独自の様式)・日本語の文体・日本のBtoB商習慣に最適化。買い切り型で社内資産として残ります。
AIが間違った回答をしないか心配です
最終回答は必ず人間が確認する設計です。AIは「下書き+根拠引用」を提示し、担当者が承認/修正する流れ。Human-in-the-loop運用です。
社内資料を学習データに使われないか心配です
貴社専用のクローズド環境で構築します。OpenAI/Anthropic等のAPIに渡るデータは、ベンダー側で学習に使わない設定を選択。社内ネットワークでのオンプレ運用も対応可能(Pro)。
対応できる質問形式は?
Excel/Wordのセキュリティチェックシート、RFP/提案依頼書、ISMS/Pマーク監査質問票、取引先審査表など。テキスト抽出可能な形式であれば対応可能です。
どれくらいの回答品質が出ますか?
社内資料の充実度に依存します。標準的な構成では、初期で60-70%の質問に自動回答案を生成、3ヶ月運用で80%以上の精度に到達するケースが一般的です。
月5件以上の回答工数があるなら、先にAI化しましょう。
過去回答・社内資料の量を見て、7日でどこまで下書き化できるかと短期ROIを確認します。
通話はGoogle Meet・所要15分・営業電話なし